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福島の人々の声・詩人の咆哮



  「行き着くところは涙しかありません。私は作品を
   修羅のように書きたいと思います」

< 詩の礫(つぶて) >
      福島で生まれ育った詩人「和合亮一さん」が
      ツイッターに投稿した 言葉 フレーズ。。。

この震災は何を私たちに教えたいのか。
教えたいものなぞ無いのなら、なおさら
何を信じれば良いのか?
           2011.3.16.4:34
放射能が降っています。
静かな静かな夜です。
           2011.3.16.4:35
********

   
< 詩の邂逅 > 様変わりした故郷への葛藤を抱えながら、
        福島に住み続ける人々の『声』を聞き,
        失われた日常を取り戻す。

いつも公務員は役に立たないって言われるから
公務員はこういう時に頑張るしかないんだって。
今でも上段で「千年に1回のチャンスだからがんばっぺね」
「来たことは不幸だけど、こんな仕事出来るのは千年に1回。
今しかできない仕事しよう」

私にとっても千年に1回の災難ですけど、災難だと
おもっていたら生きていかれないんで。

*********
よく 言葉を発して 残してくれました。
胸に迫ります。テレビで取り上げられたとき私は
立ち尽くし 詩人の言葉を深呼吸 した

多くの方に読んでいただきたい!!
皆さん! 是非読んでください!!
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